朝カフェのお知らせです

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『朝から読ム読ム』
ついに今週でお別れです!
2月26日(日)
ラストモーニング!!!

おやつset ¥600
(焼き菓子+飲み物)
ココアのスコーンや、
米粉のスコーンをご用意しております。

飲み物 単品 ¥400~
(コーヒ、ハーブティ…)
ほか ヤキモチ
あんこなども ございます。

この場所での『朝から』は
今週でお別れとなります。
皆様 ありがとうございました。
また どちらかで
『新生★朝から』
お会いする機会を どうか
楽しみに お待ちください!

(^^) 早起き出来た朝は
漫画とおやつと珈琲と ♪


3月12日は 小さな茶話会 in 鎌倉です。

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東京あきる野市にある 少女まんが館 さんとのイベント
小さな茶話会 in 鎌倉 第四回 のお知らせです。

今回のテーマは くらもちふさこ先生の『いつもポケットにショパン』です。
私が『いつもポケットにショパン』と出会ったのは大分大人になってからです。
叔母から「『いつもポケットにショパン』は秀逸!」と聞かされていたので気になってはいたのですが、中々手に入らず、大人になってやっと買えた作品です。
全部読み終えてもまた一巻から読み直したくなります。
表向きは主人公の麻子のお話ですが、幼馴染のきしんちゃんの葛藤も大きな軸だと思っています。
麻子のお母さんからきしんちゃんに捧げた言葉がとても好きです。

くらもちふさこ先生の作品はどれも「あるある」「こういう人いるいる」など、日々見落としがちな些細なことや人の仕草などをとても上手く表現してクスっと笑えるところもとても好きです。

あなたは『いつもポケットにショパン』のどのシーン、どの台詞が心に残ってますか?
語り合いましょう。

そしてお知らせですが、2月いっぱいで読ム読ムは今のお店を閉店します。
ーしばしの休業後「読ム読ム」は鎌倉のどこかで装いも新たに再開の予定ですー
なので今回は「読ム読ム」店主の家で行います。
(自宅ですので詳細はご参加される方のみにお伝えします。)
普通の一軒家ですので定員は10名とさせていただきます。
参加費は600円です。おウチなので飲み物等
持ち込み自由です。
もし、コーヒ、紅茶など飲まれたい方は別途400円ちょうだいします。

以下 大井夏代さん

鎌倉の街で唯一漫画がたっくさん読める喫茶店という「読ム読ム」さん。
そんな稀有な場所での出張「小さな茶話会」も次回は第4回。
日時とテーマが決まりました。

 イベント名:小さな茶話会 in 鎌倉
   読ム読ム×少女まんが館 第四回

 日時:2017年3月12日(日曜日) 午後2時~4時頃
 場所:鎌倉のとあるおウチ
 テーマ:『いつもポケットにショパン』(くらもちふさこ)
 参加費:600円
 参加申込方法:「読ム読ム」に電話(氏名、当日連絡先)
         女ま館へメール(氏名、当日連絡先)

「読ム読ム」店主さんは大人になってから、20代の頃におばさまの蔵書コミックスを読んでファンとなったそうな。大井は『別冊マーガレット』連載時(1980年2月号~1981年7月号)に、リアルタイムで読んでいました。花の女子大生の二十歳前後、小脇に抱えるのは、『JJ』でも『an・an』でもなく、『別冊マーガレット』(集英社)、『月刊LaLa』『花とゆめ』(白泉社)でした。当時は大好きな作品のひとつ。今回もすんなり決まりました。

当館女ま館では昨年2015年6月の第七回小さな茶話会で、『白いアイドル』ほか、くらもちふさこ先生作品群をテーマにいたしましたが、『いつもポケットにショパン』は、含まれていなかったので、さらによきかなよきかな、と。

春へと向かう三寒四温の季節となりましょう。
『いつもポケットにショパン』を好きだった方々、いざ鎌倉へ。

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今日は飲ム飲ムです。

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今日は土曜日 飲ム飲ムです。
来週はさよならパーティーなので、
通常の飲ム飲ムは今日が最後です。

今日のメニューは

ビーフシチューとパン 1000円
新じゃがとブロッコリーのグラタン 700円
岩のりのりのクリームパスタ 800円

です。

通常のメニューもございます。

お待ちしてます。